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信頼のクレディセゾングループのセゾンファンデックスの商品性能とは?

セゾンファンデックスはクレディセゾングループ

皆さんご存知の「セゾンカード」。今回ご紹介していく「セゾンファンデックス」は、そのセゾンカードで知られるクレディセゾングループに属する融資・金融会社です。

 

融資事業・不動産金融事業・信用保証事業を展開する「セゾンファンデックス」は、さまざまなローン商品が用意されていることでも有名な会社。いずれのローンも利用者から高く評価されているんですよ。

 

近年は、銀行・消費者金融など様々な会社がローン・カードローンの取り扱いをしています。そのため、どこの商品・サービスを利用すべきか悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

 

そうした方にこそ知っていただきたいのが、この「セゾンファンデックス」の商品です。「セゾンファンデックス」なら、信頼性と知名度を兼ね備えたセゾングループ系列なうえ、そのサービスは高く評価されているものばかり。安心して利用できますよ!

 

セゾンファンデックスの公式サイトへ行く

 

ローン・カードローンの利用に不安を感じている方にも「セゾンファンデックス」はオススメ

「セゾンファンデックス」の商品のうち、特に注目したいのは「VIPローンカード」。これは、「店舗に足を運ぶ必要なし・50万円まで即日振込可能」という便利な商品です。即日振込に対応してくれるというのはありがたいですね!

 

このように「セゾンファンデックス」では、 “急にお金に困ったとき”にも役立つ商品が取り扱われています。カードローンの利用を考えている方は、「セゾンファンデックス」を検討してみて下さい。

 

皆さんの中には、まだ「カードローンの利用に抵抗感がある」「お金を借りるのはなんだか怖い…」と感じている方がいらっしゃるかもしれませんね…。でも、堅実な利用を心がけさえすれば、カードローンは非常に便利で有益なものです。

 

ぜひ当サイトなどを介して、ローン・カードローンに関する不安を払拭するとともに、ローン・カードローンに関する知識を蓄えて、“そうしたサービスを賢く利用する術”を身につけていっていただきたいと思います。

 

では、ここからはもう少し詳しく「セゾンファンデックス」とその商品について見ていきましょう。

 

「セゾンファンデックス」で取り扱われている商品は?

「セゾンファンデックス」では、以下のような商品が用意されています。

 

  • カードローン(プレミアム・一般コース)
  • おまとめローン(複数の借入を一本化し、計画的に完済を目指せます)
  • 生活支援ローン フリーコース(固定金利・借入金の利用用途に制限なし・返済期限は最長8年)
  • 不動産担保ローン(審査は最短3日・まとまった金額の長期借入向き)
  • 事業者ローン(ビジネスの資金繰りなら年収の3分の1を超える借入も可能)
  • 不動産会社向けプロジェクト資金融資(土地の取得費や排水工事・リフォーム工事など不動産事業を資金面で徹底サポート)

 

「株式会社セゾンファンデックス」には、あらゆるニーズに応えてくれる(個人・事業者のそれぞれに向けた)ローン商品が取り揃えられているのです。

 

「セゾンファンデックス VIPローンカード」って、どんな商品?

上記でご紹介したカードローンについても、その内容を簡単にご紹介していきましょう。

 

  • 一般コースなら契約社員・パートでも利用可能
  • 50万円までなら収入証明書の提示は原則として不要
  • プレミアムコースは、実質年利は4.0%〜11.8%と低金利
  • プレミアムコースなら、低額借り入れでも金利はたった11.8%
  • 一般/プレミアムコースともに50万円までなら店舗に行かずに即日振込してもらえる

 

「セゾンファンデックス VIPローンカード」は、使いやすさに定評がある便利なカードローン。カードローンの利用を考えていらっしゃる方は是非ご検討くださいね!

 

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セゾンファンデックスの申込み手続きとは?

必要事項の入力

申し込みフォームに必要事項を入力し、送信ボタンを押すだけです。

 

電話による本人確認

勤務先へ電話をする場合、申込みをした本人以外にセゾンファンデックスを名乗ることはありません。

 

必要書類を、メール、アプリ、FAXなどで送信
  • 必要書類とは、運転免許証、健康保険証、パスポートなどのコピーです。

証明書の住所と現住所が異なる際は、公共料金の領収書など現住所が確認できるものを別途用意する必要があります。なお、融資を受ける金額が50万円までは、収入証明書は原則不要です。

 

手続きの際、平日の午後11時までに送信すると、即日振込の手続きが可能となります。平日の午後1時までに手続きが完了できなかった場合は、翌金融機関リ行日の振込となります。

 

内容確認書に記入後カードが到着

郵送にて届いた申込み内容確認書に記入し、捺印し返送すると、約1週間後にカードが到着します。また、ネット以外でも、資料請求をして書面手続きにて申し込むことも可能です。その際に保証人・担保は不要です。

  • フリーダイヤル0120-214-234(平日9時から19時、土日祝9時から18時)

 

セゾンファンデックスの申し込みの流れとは

 

セゾンファンデックスの審査方法

申込み内容を精査して、借入希望に応じるかどうかを判定する審査を行います。他社からの借入の有無や、借入がある場合はその件数と金額などをチェックします。また、現在の雇用形態や金属年数、借入に見合った収入を得ているかなどを審査します。ですから、申込み内容は正直に記入した方が、良いのです。

 

スピード振り込みを希望している人は、審査の際の本人確認の電話が、すぐに電繋がるようにスタンバイしておくことをお勧めします。

 

そもそもセゾンファンデックスVIPローンカードって何?

正式名称は、SAISON FUNDEX VIPです。入会金・年会費とも無料です。20歳から69歳までの毎月定期収入のある方であれば、学生さんでも申し込みが可能なローンカードです。

 

CD・ATMは、全国14万5千台以上が、銀行、コンビニなどで利用可能となっています。利息は、日割り計算です。例えば、10万円を30日間の利用でも1463円(実質)年率17.8%の場合)

 

申し込み可能な人とは?

  1. 年齢が満20歳以上から69歳までの人。
  2. 年収が500万円以上の、安定した収入のある人。
  3. 電話連絡が取れる人。

 

可能融資額

  • 1万円から500万円

 

融資方法

  • CD・ATM、オンラインキャッシング

オンラインキャッシングは、平日の14時30分までに申し込みすると、希望の金額を最短数十秒で、登録の口座に振り込まれます。その際の振り込み手数料はかかりません。

 

金利について
一般コース 6.5%〜17.8%
プレミアムコース 4.0%〜11.8%
事業コース 6.5%〜17.8%

 

実質年率は、変動金利となっており、金融情勢などによって見直される場合があります。

遅延損害金

一般コース 9.49%〜20.00%
プレミアムコース 5.84%〜17.22%
事業コース 9.49%〜20.00%

 

セゾンファンデックスの金利

 

返済方法について

最終借入後、原則として5年(1から60カ月)、1回から60回を定額リボルビング方式、1回払いにて返済していきます。定額リボルビング方式とは、利用した残高に応じて、一定額を支払う方式で、新たな利用が無い時は、前回と同じ支払い額となります。

 

返済方法は、増額返済や一括返済も可能となっています。その場合は、前月の10日までに手続きを行う必要があります。ネット会員サービスに登録すると、ネット上で手続きすることも可能です。返済日は、月末締め切り、翌々月の4日に自動引き落としとなります。金融機関が休みの際は、翌営業日に引き落としとなります。

 

※返済方法については、サイト上で返済シュミレーションを使って毎月の返済金額や、返済回数を計算することができます。希望コースを選択して、融資希望金額を入力、融資年率を選択したら、結果を見るという赤いボタンをクリックするだけです。結果を参考にして、計画的に返済することができます。

 

利息計算方法
  • 1回目:融資金額×実質年率÷365日×利用日数(融資実行翌日から第1回の支払い日)
  • 通常:締め切り日融資残高×実質年率÷365日×利用日数(前回支払日翌日から次回支払日)

 

明細について

利用残高がある限り、引き落とし美の前月20日過ぎに自宅か勤務先に送付されます。送付を希望しない人は、ネット会員サービスに登録し、WEB明細に登録すると、郵送が停止されて利用明細照会をネットで確認することが出来るようになります。カード暗証番号の変更や、支払い金額の増額などもできるようになります。

セゾンファンデックス遅延損害金や貸入れ方法とは?

遅延損害金

借入をした場合、当然ながらその借入金は返済しなくてはなりません。返済は、決められた期日までにきちんと計画的に行っていく必要があります。ただし、お金の都合がつかなかったり、返済日を忘れたりして返済が計画通りにいかなくなることも…。そうしたときには、貸し手である金融機関側からペナルティが課せられる(遅延損害金の支払いが求められる)場合があるので気をつけましょう

 

なお「セゾンファンデックス」のカードローン利用においては、遅延損害金は一般コースの場合年率9.49〜20.00%、プレミアムコースの場合は年率5.84%〜17.22%で算出されます。

 

借入方法

「セゾンファンデックス」で選択できる借入方法を、以下にまとめましたので参考にしてください。

 

  • ネット(オンラインキャッシングの利用にはネット会員サービスへの登録が必須)
  • 銀行/コンビニなどにある全国14万5千台以上のCDおよびATM
  • 振込(これは初回のみ可能)

 

返済期限と回数

「セゾンファンデックス」のカードローンを利用した際の返済期限は、一般・プレミアムコースともに、最終借入後から原則として5年(返済回数:1〜60回)と設定されています。

 

返済方法

「セゾンファンデックス」で用意されている返済方法は、「定額リボルビング方式」と「1回払い」の主に2つ。なお、申請すれば増額返済や一括払いへの変更に応じてもらえます。

 

定額リボルビング方式とは…

これは、予め決められている一定金額を月々返済していく方式。原則として毎月の返済額は同じになります。

 

1回払いとは…

その名の通り、一括(1回払い)で返済を終える方式です。この方式を選択する際には、引落し日の10日前までに「セゾンファンデックス」側に一括返済したい旨を連絡するようにして下さい(手続きはネットからでも可能です)。

 

返済スケジュール

「セゾンファンデックス」で借入をした場合の返済スケジュールは、「毎月月末締切/翌々月4日(金融機関が休みの場合はその翌営業日)に指定口座から自動引落し」となっています。

 

スムーズに返済を終えるためにも、引落し日前日までには、必ず、必要金額を指定口座に入れるようにしてください。なお、自動引き落としされた際、通帳などには「セゾン」などと表記されることになります。

 

利用明細

「セゾンファンデックス」にて借入をした場合は、返済が完全に終わるまで、毎月20日頃に利用明細書が送られてきます。

 

セゾンファンデックスの利用明細

 

セゾンファンデックスへのお申し込み・詳細はこちらから

借入をする前に「保証人や担保は必要?」かを知っておこう!

「セゾンファンデックス」での借入では、(VIPローンカード:一般コース・プレミアムコース・事業コースのいずれにおいても)保証人および担保は必要ありません。

 

必要な書類は?

「セゾンファンデックス」のVIPローンカードに申込をするにあたっては、以下書類が必要です。申込をするまえに、前もって用意しておくと良いでしょう。

 

  • 申込書
  • 本人証明書類(運転免許証・健康保険証など)
  • 収入確認書類(源泉徴収票・給与明細書など:借入金額が50万円以下なら原則不要)
  • 振込依頼書(即日振込みを希望する場合のみ必要)

 

追加経費

ATMの手数料

ATMを利用した際の利用料など。

 

他にもしっておくといいこととは?

「セゾンファンデックス」では、審査結果により、希望する額の融資が受けられないこと・融資額が減額されることがあることがあります。このことは、あらかじめ知っておくといいでしょう。なお、「セゾンファンデックス」での借入審査のために用意・提出した書類については返却されることはありません。

カードローンを使用するときは返済を忘れずにしっかり行おう!

セゾンファンデックスにかぎりませんが、カードローンを利用するときには気をつけておかなければいけない点があります。それは、かならず返済を遅らせたりしないようにする、ということです。

 

もしもそのような事実があった場合、たとえばセゾンファンデックスのカードローンを利用しようと思って申し込んでも、審査でマイナスポイントとなって通らな可能性が出てくるのです。

 

基本的にカードローン会社では、まず申し込みをした顧客に対して、実際にその人に返済できる能力があるのかどうかを、審査することから始めます。じつはこのとき、ローンや公共料金の支払いを延滞していたりすると、そういった記録は「事故情報」として、すべて「個人信用情報機関」というところに残されることになります。

 

この情報は各金融機関で共有することができるので、もちろん審査のさいにはその点がチェックされることになります。ほかにも債務整理を行った過去があると、やはり同じように大きなマイナスポイントとされてしまいます。

 

ただし、1回支払いをうっかり忘れていたという程度であれば、そのことをちゃんとローン会社に断ったうえで支払いを済ませておけば、それだけで事故情報として登録されるわけではありません。

 

その一方で、連絡もせずに放っておくと、それは悪質な行為と見なされて、最終的には事故情報として個人信用情報機関に登録されてしまうわけです。多くのケースでは、だいたい支払いを2ヶ月以上そのままにしておいた場合に登録されているようです。

 

このように、個人信用情報機関に事故情報として登録されることを、俗に「ブラックリスト入り」するなどといいます。実際にそのようなリストが存在しているわけではありませんが、事故情報はだいたい5年は記載され続けます

 

そのため、金融機関は審査や借入のさいにすぐに知ることができてしまうわけです。したがって、カードローンを利用するうえでは、とにかくしっかり期日を守って返済していくということが、もっとも大切なことになるのです。

 

セゾンファンディクスのおもな実績と業務内容

株式会社セゾンファンデックスでは、おもに個人向けの融資事業を行っています。クレディセゾンの「セゾンカード」といえば、ご存知の方も多いのではないでしょうか。その子会社であるセゾンファンデックスは、1984年に「西武抵当証券」としてスタートした企業です。

 

1991年に現在の社名に変更してからは、キャッシンカード事業のサービスの提供を始め、その後も事業主向けの融資や、不動産金融事業、信用保証事業など、さまざまな業務を時代に合わせて増やしていきました。そして、2008年には、さまざまなカードローンをひとつにまとめた「セゾンファンデックスVIPローンカード」の取り扱いを始めたのです。

 

セゾンファンデックスの事業内容

 

顧客の便利さを第一に考えられた融資事業

セゾンファンデックスでは、「セゾンファンデックスローン百選」というブランドをメインにして、総合的なローンサービスを提供しています。カードローン以外にも、おまとめローンやフリーコース、不動産担保ローンといったバラエティ豊かな商品が取り揃えられていて、それぞれの目的に合わせて、顧客がもっとも利用しやすいものを選ぶことができます。

 

 

社会に役立つ不動産金融事業

セゾンファンデックスでは、1994年から不動産金融事業のサービスを提供しています。こちらでは不動産事業者を対象に、建売住宅の建造や販売のプロジェクトがしっかり構築されているかを審査して、本当に返済することができるかどうかを見きわめて融資を行っています。

 

一般的には、建築に用いる費用などは融資の対象にはならないのですが、セゾンファンデックスではちゃんとそこまで目が行き届いています。そうすることで結果的により良い住宅物件が提供され、社会の役に立つことができるという考えに基づいているのです。

 

人とお金を結びつける信用保証事業

セゾンファンデックスのサービスのなかでももっとも新しいのが、2010年から提供されるようになった信用保証事業です。これは、いわば金融機関と顧客の間を仲介する業務なので、提携する金融機関とどれくらい強い信頼関係を結んでいられるか、ということが問われることになります。

 

その点、セゾンファンデックスではこれまでの長い実績で培われてきた審査に対する確固とした手法があるので、それについては金融機関からも大きな信頼を寄せられています。このような高い信用性があるからこそ、セゾンファンデックスでは、人とお金を結びつけるという大きな役割を果たすことができるのです。

 

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セゾンファンディクスの関連企業にはどんな会社があるのか?

株式会社セゾンファンデックスは「VIPローンカード」などのサービスを提供する、個人向けの融資会社です。かつては、吉野家やファミリーマートといった私たちになじみ深い企業とともに旧セゾングループに属していました。その解散にともない、現在ではクレディセゾングループの一員として関連企業に連なっています。その内容について、関連企業などについて詳しく見ていきましょう。

 

セゾンファンデックスはクレジットカード会社クレディセゾンの子会社

クレディセゾンの小会社のセゾンファンデックス

「永久不滅ポイント」で有名なセゾンカードはご存知の方も多いと思います。そのセゾンカードをサービスとして提供しているのが、株式会社クレディセゾンです。セゾンファンデックスは、その系列で100%子会社として経営が行われている企業です。

 

クレディセゾンの歴史をさかのぼると、まず1951年5月1日に月賦百貨店の株式会社「緑屋」としてその経営をスタートしています。その後、旧セゾングループに入ったことで現在への業態と転換し、1989年には社名も「クレディセゾン」へと変更されました。事業形態はクレジットカードおよび各種金融事業で、その資本金はセゾンファンデックスのおよそ16倍にあたる759億円にもなります。

 

現在の主要株主は、みずほ銀行や日本マスタートラスト信託銀行などが中心で、セゾンファンデックス以外にも連結子会社を合わせて17社持っています。さらに非連結の関連会社まで含めると、その数はさらに大きなものとなります。

 

 

クレディセゾンのそのほかの連結子会社と業績

クレディセゾンの連結子会社は、以下のとおりです。

 

  • 株式会社アトリウム
  • 株式会社アトリウム債権回収サービス
  • 株式会社アトリウムリアルティ
  • 株式会社エー・アイ・シー
  • 株式会社キンダーナーサリー
  • 株式会社コンチェルト
  • 株式会社セゾンファンデックス
  • 株式会社はやぶさトラスト
  • 株式会社ヒューマンプラス
  • JPNホールディングス株式会社
  • ジェーピーエヌ債権回収株式会社
  • 有限会社エー・ダブリュ・スリー
  • 有限会社グランデ・トラスト・ナイン
  • 有限会社PAM・J
  • 匿名組合バリュー・バランス(営業者 有限会社バリュー・バランス)
  • 合同会社ARS
  • 特定目的会社MAPJ

 

クレディセゾンは、2014年度には4月から9月までに大きな業績を上げて、前年比で2.9%、四半期では前年比で5.0%も営業利益を伸ばしています。その経営はますます好調で、今後も業績が伸びていくことを十分に期待することができる企業です。

セゾンファンデックスはどのような事業で業績を伸ばしてきたのか

セゾンファンデックスはどのように業績を伸ばしたのか?

株式会社セゾンファンデックスは、当時の株式会社西武クレジット(のちの株式会社クレディセゾン)などの出資により、1984年2月に「西武抵当証券」としてスタートしました。

 

その後、1991年2月に株式会社エースファイナンスと合併したのをきっかけに、同年4月には現在の社名である「セゾンファンデックス」へと変更しました。グループ名ともなっている「セゾン」は、フランス語で「季節」を表す言葉です。

 

翌5月にはキャッシンカードグ事業、3年後の11月には不動産金融事業をスタートし、2003年2月には不動産担保ローン、2010年には新しく信用保証事業も始め、その30年間にわたる業績で、当初の2億円という資本金から、現在では45億9万8千円にも上るほど大きく成長しています。

 

取り扱っている商品には、2002年9月から始まり、現在でも総合ローンのメインブランドとなっている「ローン百選」があります。同年9月には証書ローンを取り扱いを始め、翌2003年2月には不動産担保ローンを、そして2006年にはメイン商品となるVIPカードローンの取り扱いをスタートしています。

 

2008年には、このVIPローンカードに個人向けローンのすべてを集約させることになり、翌2009年2月には住宅リフォームローンを、さらに2010年3月にはVIPローンカードの「事業コース」で個人事業主向けのサービスを始め、2011年1月には若者向けに「VIPローンカード (20・30代限定コース)」、そして2014年5月からは少額の融資からでも低金利の「VIPローンカード (プレミアムコース)」の取り扱いを、年収500万円以上のお客さんを対象にスタートしています。

 

このように、お客さんの求めるサービスを時代ごとに合わせ、柔軟に対応していく商品開発こそ、セゾンファンデックスの特長です。特に、少額の融資からでも最大で11.8%の低金利となるプレミアムコースは、かなり利用価値がある商品です。これだけ豊富なサービスを用意しながら、何より高い信頼性で安心して利用することができるというのも、セゾンファンデックスとしての大きな強みでしょう。

セゾンファンデックス



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